豆知識 カレンダーのおもしろ雑学

この記事の所要時間: 127

 おはようございます。

 日頃、何気に使っているカレンダー。ちょっと気になったので、調べてみました。


スポンサーリンク



カレンダーの最初と区切り方

 日頃、使っているカレンダーは、ないと今日の日付や曜日や月や時期といったことが分からなくなり、意外にないと困る存在です。ないと困るこのカレンダーの存在は、いつ頃造られたのか調べてみると、

   ・約5000年前のシュメール神官の書記をする人たち

ではないかと言われているようです。

 その人達は、月の動きを元にしてひと月を30日間とし、1年は12カ月として造りました。

 また、一日、一週間、一年などの数を決めたのは誰なのか、も調べてみました。

   ・1週間を7日としたのがユダヤ人
   ・1年を365日とし、さらに1日を24時間としたのがエジプト人

だそうです。


カレンダーの閏年はどうして

 これらを調べていると気になったことがまたありました。それは、4年に一度の閏年はどうしてなのか、ということです。

 まず、紀元前46年にエジプトからローマへ持って行ったことが大元となり、太陰暦として月の満ち欠けで周期を見るようになりました。12周期で1年の354日8時間48分となり、その後に太陽暦になったので1年は365日5時間48分46秒になりました。

 この誤差を調整するために閏年がある、ということなのだそうです。

 ちょっとした雑学でした・・・(*^-^*)。



 今回はこれで終わります。最後までお付き合い頂きまして、ありがとうございました。


スポンサーリンク

コメント

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

プロフィール

 はじめまして、ターボと申します。

 サラリーマン時代の経験と知恵を情報発信していこうと、ネットビジネスに飛び込みました。身体はすっかりオヤジ化していますが、心はバリバリの体育会系のままです。パソコン音痴の私がどこまでやれるか、このブログを通じてお付き合いください。

 現在、北海道在住です。

スポーツ好きのあなた『ウィリアムヒル・スポーツ』で愉しみませんか?

毎朝の朝食はこれが一番です!『フルグラ』

お勧めする無料学習講座!

「ポケモンGO」で稼ぐチャンス!

アフィリエイトを始めるならコチラから・・・

カテゴリー

今、何位にいるの?

応援クリック、お願い致します!

このページのURLはこちらから ↓

スポンサーリンク

2017年は【暗号通貨】元年です

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

【仮想通貨】はコインチェックで!

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

私も参加しザクザク貯まっています!

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

簡単楽しく貯まる モッピー

モッピー!お金がたまるポイントサイト

レンタルサーバーなら「さくらサーバー」私も使っています!

私も使っています!使い易さ抜群のテンプレートです!


Wordpress用テンプレート
●シンプルなデザイン
●感覚的な操作性
●内的SEO対策済み
●特典画像(60種類)
●優れた機能性
●豊富なマニュアル

トップアフィリエイターも利用の「アスメル」!

▲トップへ戻る