入院生活 その5~尿管から管を抜く時の痛みたるや・・・(・_・;)

この記事の所要時間: 140

 こんばんは。

 5月28日、無事手術は成功しました。麻酔から覚めた時には、すでに病室のベッドの上でした。


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尿管から管を抜く痛みは、数秒間の凝縮された激痛

 最悪、開腹手術も覚悟していましたが、難航しながらも腹腔鏡手術で終われたことはありがたかったです。

 手術当日の朝から絶飲食、手術後も2時間は絶対安静で動いてはいけない、当然ながらトイレにも行けないので、尿管に管を通してありました。術後も1日は絶食でしたが、水分補給はOKをもらいました。

 術後の夜は、痛みとの戦いでした。痛み止めを服用してもあまり効き目がなく辛かったですが、胆のう炎で苦しんでいた痛みから比べれば我慢できるレベル。それでも、私は腰痛の持病があるため、ずっと仰向けになっていることがとても苦しく切ない。むしろ、傷口の痛みよりも腰痛でも横向きになってはいけないことの方がはるかに苦痛でした。

 その夜も苦しみながらも耐え忍び、朝方からは横向きになってもいいですよ、との看護士さんの言葉がとても優しく聞こえ、腰痛の苦痛から解放された気分でした。

 お昼からお粥食ですが、食事も摂れるようになり、点滴を外しました。そこで、待っていたのが、

   ・尿管から管を外す作業

でした。尿管に管を入れる時は、まだ麻酔が切れる前だったので入っている感覚はありませんでした。いざ、管を抜く時、看護士さんが、「はい、大きく息を吸って~、吐いて~・・・」と言われるがままにしている中、激痛が・・・!ほんの数秒ですが、痛みという痛みが凝縮されました。

   ・「看護士さん、一言言ってよ~・・・泣」

と思わず、涙目で訴えました。後から考えれば、言われないでやられた方が良かったのかもしれません。



 今回はこれで終わります。最後までお付き合い頂きまして、ありがとうございました。


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 はじめまして、ターボと申します。

 サラリーマン時代の経験と知恵を情報発信していこうと、ネットビジネスに飛び込みました。身体はすっかりオヤジ化していますが、心はバリバリの体育会系のままです。パソコン音痴の私がどこまでやれるか、このブログを通じてお付き合いください。

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