アイスホッケーのメッカ釧路から、日本製紙クレインズが消える(-_-;)

この記事の所要時間: 135

 こんばんは。

 もうだいぶ前のニュースですが、私の中で激震が走りました。

   ・アイスホッケー実業団チーム『日本製紙クレインズ』の廃部決定

 「まさか・・・(・_・;)」と思いました。


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存続させてほしい『日本製紙クレインズ』

 私が小さい頃は、アイスホッケーと言えば、『釧路市』『苫小牧市』がメッカでした。アイスホッケーは、日本の中でも局地的スポーツのため、なかなか人気が上がらないのは悲しい事実です。しかし、この2都市は昔からアイスホッケーに貢献してきた地域です。

 しかし、少子の時代の流れにより、この『釧路市』も『苫小牧市』も、小学校や中学校では、単独校でチームが成り立たず、合同チームを構成しなければならないのが現状です。

 そんな寂しいアイスホッケーの歴史の中での今回の『日本製紙クレインズの廃部』は、本拠地である『釧路市』の市民に限らず、多くのアイスホッケーファンを驚かせました。

 アイスホッケーと言うのは、非常にお金のかかるスポーツです。一企業だけで継続させるには、かなりの経費が必要です。今回の廃部決定に至るまでに、過去何度も廃部の議案が上がっていたそうです。つまりは、経営を圧迫していたわけです。

 『日本製紙クレインズ』、単独の企業だけで支えるのは困難なら、地域行政、市民のチームを支える活動が今後起こるかどうか、です。

 前例に、『日光アイスバックス』(旧古川電工)のチーム存続があります。『日光アイスバックス』に倣って、チーム存続する道を探って欲しいと強く願っています。もちろん、私でできることはやっていきたいと思っています。



 今回はこれで終わります。最後までお付き合い頂きまして、ありがとうございました。


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 はじめまして、ターボと申します。

 サラリーマン時代の経験と知恵を情報発信していこうと、ネットビジネスに飛び込みました。身体はすっかりオヤジ化していますが、心はバリバリの体育会系のままです。パソコン音痴の私がどこまでやれるか、このブログを通じてお付き合いください。

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